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【2019年最新】東京の息を吞むほど美しい紅葉ライトアップスポット7選!夜のデートにも最適!

投稿日:2019年7月5日 更新日:

都心でも紅葉を楽しめる場所はたくさんありますが、ライトアップも行っている名所というと案外少ないものです。

しかも、ライトアップされるのは短期間ですし、人出も多くなるので事前の情報チェックが欠かせません。

場所によって食事を一緒に楽しめるところ、芸術や歴史に触れることができるところなど、それぞれ特徴もありますしね。

この記事では、東京都内の紅葉がライトアップされる日程や周辺情報、どんな紅葉がみられるかなど総合的にまとめましたので、参考になりましたら幸いです。



東京都内の紅葉ライトアップおすすめスポット7選!

1.六義園(りくぎえん) 文京区

六義園では11月下旬から12月上旬にかけて、黄色や赤に染まったハゼやモミジのライトアップを楽しむことができます。園内には他にも数種類の樹木が植えられているので、それぞれの色が描くキャンバスは幻想的ですよ。

庭園は都内とは思えない規模で、大きな池の周りをぐるっと一周できるように設計されています。大体1時間程度かかるほどの広さです。

風のない日は水面に鏡のように映る紅葉の写真を撮ることもできます。

その一角には、紅葉と一緒にドライアイスで水の流れを演出している場所もあり、飽きの来ないムードたっぷりの散策をすることができますよ。

山の手線の内側で、最寄駅から徒歩10分圏内というのも人気の秘密です。

そして私のおすすめは、日が完全に落ちる前に入園することです。 夕方からのんびり散策して日中の紅葉を楽めば、日が暮れてからまた違った雰囲気を味わうことができますよ。

園内には抹茶と生菓子をいただける茶屋もあるので、 紅葉鑑賞の途中で休憩を挟むこともできます。 日没前入園→散策→茶屋→ライトアップというプランがベストかと思います。

六義園は江戸の二代庭園に数えられています。元禄時代から続く風情たっぷりの景観を楽しんでくださいね。

六義園のライトアップ期間の混雑状況・駐車場

六義園がライトアップされている期間中のみ開門されている染井門は、ピークタイムには長蛇の列ができるほど混雑します。

夕暮れ時から入場する・正門を利用するなど工夫して混雑を回避するといいでしょう。具体的には、このころ日没が4時半くらいなので、4時少し前くらいに入場できるとベストです。

入場券の購入までが長く、土日にはチケットで1時間待ちになることもあるそうなので、要対策ですよ。

また、仕事終わりに来る方とかちあわないように、夜の7時半以降に行くというのも一つの手です。

ちなみに駐車場はありませんので、車を利用したい方は近くの民間駐車場を利用する必要があります。下記のサイトで詳しく解説されていたので、車の利用を考えている方はご覧ください。

→六義園の駐車場

2019年版 六義園基本情報

ライトアップ期間 2019年11月 16日(土)~12月8日(日)

ライトアップ時間 日没~21:00(入園は20:30まで)

料金 一般 300円  65歳以上 150円
(小学生以下及び都内在住・在学の中学生は無料)

アクセス
JR山手線・東京メトロ南北線「駒込」(N14)下車 徒歩7分
都営地下鉄三田線「千石」(I14)下車 徒歩10分

所在地 東京都文京区本駒込六丁目

TEL 03-3941-2222

WEB SITE
https://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index031.html

2.ホテル椿山荘東京(ちんざんそう)庭園 文京区

https://hotel-chinzanso-tokyo.jp/garden/ebisu/

日本を代表する老舗ホテルとして知られる「ホテル椿山荘東京」には大きな庭園があり、宿泊をされない一般の方も自由に散策することができます。

ライトアップ自体は年間を通して行っていますが、 紅葉の見ごろを迎える11月下旬、真っ赤に色づいた紅葉と庭園全体がライトアップされている景観はやはり格別です。

また、雲海をイメージしたミストが季節に応じた色にライトアップされたり、楽しめる工夫がいたるところに散りばめられています。

インフォメーションカウンターに行けば提灯を貸し出してくれます。片手に提灯、片手に大切な人というなんともロマンティックな演出が可能です。

こちらの庭園も六義園と同様、一周する所要時間は60分程度と見ごたえ十分。庭園内には紅葉のライトアップ以外にも三重塔や五丈滝、七福神巡りなど、見所ががたくさんあります。

https://hotel-chinzanso-tokyo.jp/garden/ebisu/

ホテル館内にはたくさんのレストランがありますので、ライトアップされた紅葉を眺めながら特別な一日の仕上げにするのもいいですね。

椿山荘のライトアップされた紅葉を眺めながら食事できるレストラン

ホテル椿山荘東京にはレストランや料亭が合わせて9つもあります。ホテルに問い合わせたところ、その中で紅葉のライトアップを楽しめるのは3つだそうです。

まず、庭園全体を見渡せる場所にあるのが

  • みゆき(日本料理)
  • イル・テアトロ(イタリア料理)

のふたつ。ただ、窓側の席を予約するということはできないそうで、確実にライトアップされた紅葉を特等席で観たいというなら個室の予約が必要です。

ただ、そこは超高級ホテル。室料という形で別料金が掛かりますし、それなりの値段します。本当に特別な日向けという感じでしょう。

もうひとつの

  • 料亭 錦水(会席料理)

は、庭園全体を見渡すことはできませんが、各お席の近くの窓から紅葉を眺めることが可能だそうです。

2019年ホテル椿山荘東京 基本情報

ライトアップ期間
通年 見ごろは11月下旬から12月中旬と遅め

ライトアップ時間 日没~23:00

料金 無料

アクセス
・東京メトロ有楽町線「江戸川橋」(1a)下車 徒歩10分
・JR目白駅から10~15分間隔でバス運行あり(大210円 小110円)

駐車場
・駐車場400台あり 30分500円 2時間以降 30分400円
※ホテルサービス3000~10000円の利用で3時間無料

所在地 東京都文京区関口2丁目10−8

TEL  03-3943-1111

WEB SITE
https://hotel-chinzanso-tokyo.jp/

3.江戸東京たてもの園 小金井市

江戸東京たてもの園では、毎年11月下旬の3日間のみ、紅葉のライトアップを行っています。

ライトアップされているのはモミジが中心ですが、少し明るい時間帯から行けばクヌギ、コナラ、サクラ、イチョウ、ケヤキなど、様々な種類の紅葉が楽しめますよ。

ちなみに、こちらは東京の文化的価値ある歴史的建造物を移設、復元保存した施設で、その数30軒近く。

https://www.tatemonoen.jp/restore/intro/center.php#c06
https://www.tatemonoen.jp/restore/intro/east.php#e02

建物内には当時のお店の様子をそのまま再現しているので、紅葉だけではなく歴史的情緒に触れることができるのもいいところですね。

また、ジブリの「千と千尋の神隠し」のモデルとなった建物も数多くあるんですよ。釜ジィの薬草入れの棚や、千尋が最初に迷い込んだ町もみることができます!!わからないか…(笑)

そして、色彩の美しさのみを追求した紅葉ライトアップと違い、江戸当時の雰囲気を壊さないような、優しい色の照明を使っているのも特徴的です。

ライトアップ当日の3日間は、昔の灯り体験や切り紙づくりなど、楽しそうな体験もできるようなので、事前にサイトをチェックするといいと思います。

また、ランタン1000個の灯りの中で、温かい飲み物やお食事もいただけます。都心からは離れていますが、ここ一ヶ所で十分楽しめますよ。特に歴史好きの方は、一日いても飽きないと思います。

江戸東京たてもの園 混雑情報・駐車場

たてもの園の紅葉ライトアップは3日間限定ということもあって、人が集中します。特に天気の良い土曜日は、一日で3000人以上が訪れたこともあるようです。

他の二日間に関しても、1000人以上が訪れるような人気イベントですので、ライトアップより少し早めに訪れるなどの対策をしたほうがいいですよ。

園には駐車場がありますが、周辺道路が渋滞するので、可能ならば電車で来た方がいいでしょう。

スムーズに入園するために、オンラインでチケットを事前購入しておくこともおすすめします。

→江戸東京たてもの園オンラインチケット事前購入サイト

ちなみに、公式HPではイベントに合わせてオンラインクーポンを配布していることがあります。合わせて確認してみてください。

2019年 江戸東京たてもの園 基本情報

2019年ライトアップ期間
11月22日(金)・23(土)・24(日)

ライトアップ時間 16:30~20:00(入園は19:30まで)

料金
一般400円 65歳以上200円 大学生320円 高・中学生200円 
中学生(都内在学または在住)・小学生・未就学児童  無料


アクセス(受付まで)
JR中央線武蔵小金井駅北口からバスで5分 下車後、 徒歩5分
JR中央線東小金井駅北口からバス6分 下車後、 徒歩10分
西武新宿線花小金井駅南口からバス5分 下車後、徒歩5分

駐車場
乗用車1時間:300円(30分超過ごとに100円)
大型車2時間:2,000円(30分超過ごとに500円)

所在地 東京都小金井市桜町3-7-1(都立小金井公園内)

TEL 042-388-3300

WEB SITE
https://www.tatemonoen.jp/

4.東京都庭園美術館 港区

東京都庭園美術館はその名の通り美しい庭園の中にたたずみ、紅葉が見ごろを迎える11月下旬から12月初旬の金曜と土曜日にはライトアップを行っています。

角度によって紅葉の表情が刻々と変わっていく様は、本当に息をのむほど美しいですよ。

期間中、園内にある池にはライトアップされたイチョウやモミジが写りこみ、風が無い日はどちらが本物かわからないほど!

ちなみに、この美術館は朝香宮夫妻(皇族)が住まわれていた邸宅を、昭和58年に美術館にした場所で、20世紀初頭にパリで栄えたアール・デコ装飾様式が今でも綺麗に残っています。

館長いわく、


とくに内部のデザインは、壁飾りから家具、照明器具にいたるまで、アール・デコとよばれる装飾様式で統一され、そのモダンな優美さは息をのむほどです。

https://www.teien-art-museum.ne.jp/museum/index02.html

だそうです。紅葉もさることながら、館内も負けていないようです。私もWEBでアールデコ装飾を調べてみましたが、確かに見とれてしまいます。

ちなみに2019年のこの時期、館内で「アジアのイメージ―日本美術を多様化させた東洋の古典美術」展(仮称) が開催される予定です。

庭園だけならゆっくり回っても1時間掛からないくらいなので、美術館の展示も合わせて訪れるのがおすすめ。

また、同じ敷地内にフレンチレストラン「デュパルク」があるので、そちらのディナーもセットにすれば、美術館好きにはたまらない一日にできるでしょう。

フレンチレストランデュパルクのディナーコースと予約制度

東京都庭園美術館の庭園にあるデュパルクのディナーは、4000円と6000円の2種類のコースから選ぶことができます。

予約は前月の1日から受け付けてもらえるので、11月22日に予約したいと思ったら、10月1日に予約の電話を入れて下さい。

紅葉がライトアップされる日程は、予約がすぐ埋まってしまう可能性も大いに考えられるので、早めにお願いしますね。ちなみにWEBからも予約できますよ。

→ du Parc 公式サイト

2019年 東京都庭園美術館 基本情報

2019年ライトアップ期間
11月22日(金)・23日(土・祝)・29日(金)・30日(土)・12月6日(金)・7(土)

ライトアップ時間 日没~20:00(来館は19:30まで)

料金(庭園のみ)
一般200円 大学生(専修・各種専門学校含む)160円 中高校生 65歳以上100円

アクセス
JR山手線「目黒駅」東口/東急目黒線「目黒駅」正面口より徒歩7分
都営三田線・東京メトロ南北線「白金台駅」1番出口より徒歩6分
バス停留所「白金台5丁目」より徒歩3分

駐車場 普通自動車 1回 1500円

所在地 東京都港区白金台5-21-9

TEL 03-3443-0201

WEB SITE
https://www.teien-art-museum.ne.jp/

5.サクッと散策するなら豊島区立目白庭園

https://www.fashion-press.net/news/43032

豊島区立目白庭園では11月下旬から12月初旬にかけて、庭園内の赤や黄色のモミジがライトアップされます。

こちらの庭園も池の周りをぐるっと周遊できるようになっているんですが、六義園などとは違って、ゆっくり一周20分くらいで巡ることができます。5分程度の人もいるとか。

目白駅から徒歩5分という好立地なので、サクッとライトアップされた紅葉をみて、他の場所へ移動したい場合には重宝するスポットです。

この目白庭園、平成になってから「市民が自然や歴史に親しめる場」として建造されたため、期間中には割かしアットホームなイベントをいくつも開催してくれます。

2018年の例でいうと、スパニッシュギター演奏会、落語に親しむ会、ライトアップを眺めながら和室ヨガなどなど。

中でも、 「赤鳥庵」という数寄屋のベランダをカメラマンに開放してくれる「カメラマンサービスデー」はカメラ好きにはたまらないイベントです。三脚を使って、池に写る紅葉を遠慮なく撮影できますよ。

↓これがサービスデーにベランダから撮影された写真です。

と、こんな風に結構個性的なイベントが多いです。中には事前に予約が必要なものもあるので、気になる方は一度公式ページをチェックするといいですよ。

豊島区立目白庭園 基本情報

2019年ライトアップ期間
11月23日(土・祝)~12月1日(日)暫定

ライトアップ時間
17:30~21:00(入園は20:30まで)
17時で一度閉園し、準備出来次第のご入園となります。

料金 200円 (未就学児無料)

アクセス  JR「目白駅」より徒歩約 5分

駐車場 なし

所在地 東京都豊島区目白3-20-18

TEL  03-5996-4810

WEB SITE
http://www.seibu-la.co.jp/mejiro-garden/

6.注目度アップ!イチョウ並木が素敵な大田黒公園 杉並区

引用元:https://bluesky.rash.jp/blog/walking/ootakurokouen2.html

大田黒公園では毎年11月下旬から12月上旬の10日間程度、紅葉のライトアップを行っています。

この公園の見どころは、なんといってもイチョウ並木。70メートル続く白御影石の石畳の脇を、樹齢100年を超える大イチョウのライトアップがお出迎えしてくれます。

その後は、紅葉ライトアップ定番の池の周遊です。一周15分程度でまわれる手軽な感じですが、色付きのいいものが多いので鮮やかな紅葉を十分に楽しむことができますよ。

数年前まで知名度は高くなく、ゆったりと紅葉ライトアップを楽しめる場所だったんですが、昨年あたりから混雑してきているようです。

ちなみに、そういった理由で最近カメラの三脚の利用も禁止になってしまいました。残念ですが、それだけ注目が集まってきているスポットなんですね。

ただ、六義園などと比較すると立地などの関係からまだまだ穴場的な場所ですので、ゆったりめぐれると思います。

大田黒公園 基本情報

2019年ライトアップ期間 11月22日(金)~12月1日(日)

ライトアップ時間 平日17:00~20:00 土日17:00~21:00(入園は30分前まで)

料金 無料

アクセス 中央線 荻窪駅より徒歩10分

駐車場 なし

所在地  杉並区荻窪3丁目33番12号

TEL  03-3398-5814

WEB SITE
https://www.city.suginami.tokyo.jp/shisetsu/kouen/02/ogikubo/1007133.html

7.情熱的な赤い紅葉115本のライトアップ!八芳園 港区

八芳園は白金台にあるウェディングパーティー会場として有名な場所です。こちらはなんと、115本の赤く染まったモミジを更に赤く引き立てるライトアップを行っています。

だいたい、11月初旬から12月初旬の1か月程度ですね。毎年特設ページができるので、今現在は詳細未定となっています。

ただ、無料で観覧できるわけではなくて、八芳園のレストランで食事をしたり、開催するイベントに参加するのが前提となります。

ちなみに2018年は


秋夜、もみじ115本が日本庭園を染めあげる。
今年のテーマは、「TOKYO RED GARDEN」。
真っ赤に染まるもみじ115本をさらに紅く染め上げるライトアップで、古来より長く楽しまれてきた紅葉観賞に新しい息吹を吹き込みます。期間中は、特別にあつらえた朱傘や赤い提灯、灯籠も登場。
赤き日本庭園、いよいよお披露目です。

https://www.happo-en.com/event/autumn_festival2018/

と言う感じで、めちゃくちゃカッコいい。

各レストラン、この催しに合わせて特別メニューを用意したり、ガーデン内のオープンなBARでお酒をいただくこともできますよ。

https://www.happo-en.com/event/autumn_festival2018/
https://www.happo-en.com/event/autumn_festival2018/

ライトアップ時間も22時までと長めなので、仕事終わりの夜に立ち寄るといいかもしれません。

八芳園 基本情報

2019年ライトアップ期間 未定

ライトアップ時間 日没~22:00

料金 各レストラン・イベントに準ずる

アクセス
白金台駅(東京メトロ南北線・都営三田線)2番出口より徒歩1分

駐車場 200台 無料(土日は混雑)

所在地 東京都港区白金台1-1-1

TEL 03-3443-3111(代表)

WEB SITE
https://www.happo-en.com/ (公式HP)※特設サイト開設はまだ

東京の紅葉ライトアップスポットまとめ

今回は東京の紅葉ライトアップスポット7選ということで書いていきました。まとめると

  1. 六義園
  2. ホテル椿山荘東京
  3. 江戸東京たてもの園
  4. 東京都庭園美術館
  5. 目白庭園
  6. 大田黒公園
  7. 八芳園

ですね。どのスポットも東京都内とは思えないほど綺麗な場所で甲乙つけがたいと思いますが、開催時期・場所・混雑具合・食事、など考慮して決定してくださいね。

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